ノース軍の進行部隊に対しロケット弾を発射する”イェガー”。通常、辺境の防御拠点にはイェガーは数機しか配備されず、近隣都市からの増援が来るまで防戦を強いられる。現在、この防御拠点は破壊されて存在しない。このイェガーの操縦士は生き延びたのであろうか。
サウス国境付近の様子
”イェガー”の進攻部隊
ノース軍ノーザン ライツ コンフェデレシーの領内で撮影された”チーター”の派…
侵攻作戦に呼応し、ノースの長距離通信施設を対物破壊爆弾で破壊する”カメレオン…
テラノヴァの両極にはノース、サウスという2大国がある。両国のギアにはデザイン…
ソレント修正主義は「世界を良くするために、正しく力を振るうべきである」という…
地球植民地の鉱山惑星カプライス。テラフォーミング化で得た生存領域は惑星中央の…
サウス国境付近の様子。中央の機体はヘッドの形状から量産型ギア”イェガー”のコ…
復権したSRA(南領共和国軍)のデミトリー司令は神出鬼没のカプライス強襲軍の…
格納庫に集合するサウス軍ミリシャ所属の”イェガー”の大部隊。指揮統制用の”コ…
2024.08.13
ノースを構成する最小リーグWFP/西部辺境保護領はあまり裕福ではないためその軍備…
2023.10.16
最近ヘヴィギアに興味を持ち始めた君に朗報だ。今回はヘヴィギアの世界を画像で紹介し…
2023.06.19
ヘヴィギアブリッツ!にコンパニオンブックが登場!今回登場したこの本は、現在の…
2023.04.17
ヘヴィギアの編成ルールは自由度が高い反面、指揮官不在の指揮力が無い部隊や、射程が…
ヘヴィギア新コンテンツ始動Dream pod9社のユーザーフォーラムで、「ヘ…
Tweets by Uncle_Heavy_Gea