”フン”軽戦車

手前の”フン”軽戦車は基本設計から100年以上経過する、サウス軍の長寿戦闘車両だ。度重なる改装を経て現在も尚現役であるのは、その生産性、堅実さ、走破能力に拠る所が大きい。奥に見えるのはホバー戦車”ハタイロイ”。CEF軍の技術から開発された兵器で、まだ20年ほどしか経過していない。

山岳用ギア”ランシエ”

出撃準備中の”ハタイロイ”

関連記事

  1. 出撃準備中の”ハタイロイ”

    出撃準備中の”ハタイロイ”。大抵の兵器は派生機種が存在する。左はロータリーキ…

  2. 警戒をする”ブラックマンバMP”

    サウス国境付近に構築された防御陣地で警戒をする”ブラックマンバMP”。GP(…

  3. ”チーター”の派生機種

    ノース軍ノーザン ライツ コンフェデレシーの領内で撮影された”チーター”の派…

  4. ギアといってもその大きさは用途に応じて様々

    一口にギアといってもその大きさは用途に応じて様々である。歩兵小隊の側から順に…

  5. SRA(南領共和国軍)の討伐隊

    復権したSRA(南領共和国軍)のデミトリー司令は神出鬼没のカプライス強襲軍の…

  6. ”イェガー”の進攻部隊

    周辺の都市国家を蹂躙する”イェガー”の進攻部隊。テラノヴァで栄華を誇るサウス…

  7. サウスのギア・ストライダーの”ドレイク”

    ニュコールの工業地帯に侵入するサウスのギア・ストライダーの”ドレイク”。階下…

  8. 格納庫に集合するサウス軍ミリシャ所属の”イェガー…

    格納庫に集合するサウス軍ミリシャ所属の”イェガー”の大部隊。指揮統制用の”コ…

PAGE TOP