ノース軍”コマンド・マンモス”(左)とサウス軍”コマンド・ナーガ”(右)

ノース軍ストライダー”コマンド・マンモス”(左)とサウス軍ストライダー”コマンド・ナーガ”(右)。どちらの機体も主武装が取り外され、上級指揮官用の戦術情報コンピューターが増設されたコマンドカスタム機だ。敵の機先を制する事は戦術的優位につながり、主武装を上回る恩恵が得られるのだ。

地下工場で試験運用中の”ブラックマンバ”視察風景

高機動機にはフレーマー(火炎放射器)が有効だ

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