カプライス解放戦線所属の改造機

サウス基地で撮影されたCLRC(カプライス解放戦線)所属の改造機。この機体はおそらく電子戦型の”バシャン”マウントを独自改造したものと思われる。惑星規模で坑道が広がるカプライスではテラ・ノヴァの常識では測れない設計思想を持つようだ。何かの密約中か。

SRA(南領共和国軍)の討伐隊

渓谷を横断するサウスの地方進攻部隊

関連記事

  1. 装甲列車の臨検をする”ブラックマンバMP”

    装甲列車の臨検をする”ブラックマンバMP”。MPはミリタリーポリス(軍警察)…

  2. 市街を蹂躙する大型”BF2-19”

    市街を蹂躙するCEF軍の火力支援用の大型”BF2-19”フレーム(中央)と、…

  3. ピースリバー軍の野盗迎撃小隊

    出撃準備を整えたピースリバー軍の野盗迎撃小隊。手前はスポーツギアとして有名な…

  4. 待ち伏せをする汎用マウントの”アッコ”

    待ち伏せをする汎用の”アッコ”、偵察用の”バシャン”と”アフェク”。鉱山惑星…

  5. 先が見えぬ混戦

    【急】先が見えぬ混戦の中BT軍はルーの指揮ホバー戦車…

  6. 闘技場に集まる千差万別の”決闘者(デュエリスト)…

    闘技場に集まる千差万別の”決闘者(デュエリスト)”達。各メーカーの様々な機種…

  7. ”フン”軽戦車

    手前の”フン”軽戦車は基本設計から100年以上経過する、サウス軍の長寿戦闘車…

  8. リーグレス(同盟無き者)

    放浪者、犯罪者、野盗、底辺労働者、隠者、傭兵…テラ・ノヴァで力ある都市国家に…

PAGE TOP