サウスの工業都市を巡回中の”アスプ”

サウスの工業都市を巡回中の”アスプ”。サウス共和国は周辺都市を強硬手段で配下に収めている。その反動で各地で反乱の煙は絶えない。アスプはこうした実情に対応すべく急増された簡易ギアだ。練度の低い徴集兵が操縦する13mmマシンキャンと簡易装甲のギアだが、それでも一定の成果を挙げている。

闘技場に集まる千差万別の”決闘者(デュエリスト)”

装甲列車の臨検をする”ブラックマンバMP”

関連記事

  1. 戦況は魔女の鍋のような混戦へ

    【破】サウス前線基地が突如爆音に包まれた。BT軍のステルスギ…

  2. 砲兵は戦場の神

    地球の古い言葉に「砲兵は戦場の神」という格言があるそうだが、ここテラ・ノヴァ…

  3. ロケット弾を発射する”イェガー”

    ノース軍の進行部隊に対しロケット弾を発射する”イェガー”。通常、辺境の防御拠…

  4. ギアといってもその大きさは用途に応じて様々

    一口にギアといってもその大きさは用途に応じて様々である。歩兵小隊の側から順に…

  5. 戦闘中に突如爆発するCEFの”BF2-21フレー…

    戦闘中に突如爆発するCEFの”BF2-21フレーム”。CEFの特定装備は交戦…

  6. 警戒をする”ブラックマンバMP”

    サウス国境付近に構築された防御陣地で警戒をする”ブラックマンバMP”。GP(…

  7. 装甲列車の臨検をする”ブラックマンバMP”

    装甲列車の臨検をする”ブラックマンバMP”。MPはミリタリーポリス(軍警察)…

  8. 湿地を進む突撃小隊(ストライクスカッド)

    サウスの湿地を進む突撃小隊(ストライクスカッド)。左奥に見える濃紺の機体はサ…

PAGE TOP