地下工場で試験運用中の”ブラックマンバ”視察風景

地下工場で試験運用中の”ブラックマンバ”視察風景。サウスの主力ストライクギア”ブラックマンバ”は生産コスト、機動力、攻撃力、装甲厚が高精度にバランスされた恐るべき兵器だ。初期型は背面装甲の脆弱性が認められたが、改定を重ねることで現在の形まとまり、主力に相応しい性能を得たのだ。

歩兵使用装備として普及し始めた”リンクス”

ノース軍”コマンド・マンモス”(左)とサウス軍”コマンド・ナーガ”(右)

関連記事

  1. 電子妨害を仕掛けるノースの電子戦機”チーター”

    サウスのホバータンク”ハタイロイ”に電子妨害(ECMセンサージャミング)を仕…

  2. カプライス解放戦線所属の改造機

    サウス基地で撮影されたCLRC(カプライス解放戦線)所属の改造機。この機体は…

  3. 侵攻中のCEFホバータンク部隊

    テラノヴァの荒野を侵攻中のCEFホバータンク部隊。車輌は前がMHT-72、後…

  4. 軍ヲ拡張セヨ戦ニ備エルノダ

    軍ヲ拡張セヨ戦ニ備エルノダ…

  5. ロケット弾を発射する火力支援機”コブラ”

    ロケット弾を発射するサウスの火力支援機”コブラ”。争いはテラ・ノヴァの赤道付…

  6. ”チーター”の派生機種

    ノース軍ノーザン ライツ コンフェデレシーの領内で撮影された”チーター”の派…

  7. 牽制するカプライスの汎用ギアマウント”アッコ”

    ノースの主力ストライクギア”ジャガー”を牽制する、カプライスの汎用ギアマウン…

  8. いつか見た決闘者の赤い”シュヴァリエ”

    いつか見た決闘者の赤い”シュヴァリエ”タイプのギア。砲戦用の大型野砲が増設さ…

PAGE TOP