いつか見た決闘者の赤い”シュヴァリエ”

いつか見た決闘者の赤い”シュヴァリエ”タイプのギア。砲戦用の大型野砲が増設され、狙撃用の大型ライフルを装備し、長距離の射撃戦闘を重視した武装へと換装がなされたようだ。狭い闘技場とは違い、広大な戦場においてはこのような武装が有効なのかもしれない。髑髏のパーソナルマークが目立つ。

沼地を進む”ダイアモンドバック”の小隊

市街戦の一枚

関連記事

  1. 山岳用ギア”ランシエ”

    ニュコール(新連合)の山岳用ギア”ランシエ”。ニュコールは不毛の地バッドラン…

  2. 対物破壊爆弾で破壊する”カメレオン”

    侵攻作戦に呼応し、ノースの長距離通信施設を対物破壊爆弾で破壊する”カメレオン…

  3. サウスの旧式ギア「ラトルスネイク」

    サウスの旧式ギア「ラトルスネイク」は基礎設計から200年以上も経過している二…

  4. 設営を進めるサウス軍

    設営を進めるサウス軍。周囲を厳重に警戒しつつ戦術物資を展開中だ。相当数の”イ…

  5. 奇襲を受けるホバー戦闘車両”フュージリア”

    機動性と火力を持ち合わせたニュコールのホバー戦闘車両”フュージリア”がカプラ…

  6. 戦闘中に突如爆発するCEFの”BF2-21フレー…

    戦闘中に突如爆発するCEFの”BF2-21フレーム”。CEFの特定装備は交戦…

  7. サウス国境付近の様子

    サウス国境付近の様子。中央の機体はヘッドの形状から量産型ギア”イェガー”のコ…

  8. ロケット弾を発射する”イェガー”

    ノース軍の進行部隊に対しロケット弾を発射する”イェガー”。通常、辺境の防御拠…

PAGE TOP