いつか見た決闘者の赤い”シュヴァリエ”タイプのギア。砲戦用の大型野砲が増設され、狙撃用の大型ライフルを装備し、長距離の射撃戦闘を重視した武装へと換装がなされたようだ。狭い闘技場とは違い、広大な戦場においてはこのような武装が有効なのかもしれない。髑髏のパーソナルマークが目立つ。
沼地を進む”ダイアモンドバック”の小隊
市街戦の一枚
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