サウスの工業都市を巡回中の”アスプ”

サウスの工業都市を巡回中の”アスプ”。サウス共和国は周辺都市を強硬手段で配下に収めている。その反動で各地で反乱の煙は絶えない。アスプはこうした実情に対応すべく急増された簡易ギアだ。練度の低い徴集兵が操縦する13mmマシンキャンと簡易装甲のギアだが、それでも一定の成果を挙げている。

闘技場に集まる千差万別の”決闘者(デュエリスト)”

装甲列車の臨検をする”ブラックマンバMP”

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